JHS Pedals/Angry Charlieを基に改良された極上のオーバードライブ・ディストーションペダル!
トーンにこだわるプレイヤーから好評のJHS Pedalsのオーバードライブ/ディストーション「Angry Charlie」を基に、アンディ・ティモンズ氏の意見を取り入れて調整が加えられたモデルがこのThe ATです。
Volumeコントロールは全体のアウトプットレベルをコントロール、EQコントロールはローパスフィルタで、ペダルをダークなトーンからフルレンジのブライトなトーンまでナチュラルに可変することができます。Driveコントロールは全体のゲイン、歪みの強さを調整し、Airコントロールは、EQとは別のローパスフィルタで、このコントロールでは“High Treble”辺りの周波数だけをフォーカスします。これらのコントロールにより、The ATは様々なアンプに合わせて音色を調整することができます。特にEQコントロールにより、好みに合わせた音色を詳細にコントロール可能です。
さらに3ポジショントグルスイッチが付いていて、このHeadroomスイッチをダウンポジションにすると“50Wモード”となり、ミドルポジションで“100Wモード”、アップポジションでは“25Wモード”となります。
これは実際のチューブアンプに於ける出力の違いをシミュレートするもので、設定可能な最大音量が変化します。Volumeノブを最大に設定した状態では、100Wモードは最もラウド、50Wは中間、25Wは最も音量が低くなります。
100Wモードが最もラウドでクリーンな、フルパワーサウンドです。このモードでDriveノブを50%までに設定し、シングルコイルピックアップで音を出すと美しいオーバードライブトーンが出力されます。パンチがあり、ローエンドが豊かなトーンはオリジナルAngry Charlieでは作ることの出来なかったトーンです。50Wモードは全周波数帯でレスポンスの高いクランチ/ディストーションサウンドです。このモードは“800”などのクラシックブリティッシュゲインステージの音色に最適です。25Wモードは、最も激しいディストーションサウンドとなります。リッチな倍音、ミッドをエンハンスし、カッティングにも最適。ゲインの高いサウンドが必要なら、25Wモードです。
The ATは幅広いゲイン設定のできるペダルです。1台のペダルで4×12キャビネットのブリティッシュチューブアンプトーンが必要なら、このペダルがおすすめです。

JHS Pedals The ATはセンターマイナスDC9V~18Vのアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。

※画像はサンプルです。
■保証:1年

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